<?xml version="1.0" encoding="EUC-JP"?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>社長の信念</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.w-juken.com/syachoblog/" />
<modified>2008-04-12T00:40:45Z</modified>
<tagline></tagline>
<id>tag:www.w-juken.com,2008:/syachoblog//5</id>
<generator url="http://www.movabletype.org/" version="3.121-ja">Movable Type</generator>
<copyright>Copyright (c) 2008, taketo</copyright>
<entry>
<title>事実と感情</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.w-juken.com/syachoblog/archives/2008/04/post_160.html" />
<modified>2008-04-12T00:40:45Z</modified>
<issued>2008-04-12T00:25:44Z</issued>
<id>tag:www.w-juken.com,2008:/syachoblog//5.419</id>
<created>2008-04-12T00:25:44Z</created>
<summary type="text/plain">言葉や行動に思いを乗せると思わぬ成果が出る時があります。しかし、その反面、感情の...</summary>
<author>
<name>taketo</name>

<email>taketo@w-juken.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.w-juken.com/syachoblog/">
<![CDATA[<p>言葉や行動に思いを乗せると思わぬ成果が出る時があります。しかし、その反面、感情のせいで事実を見誤ることもあると思います。プロの選手のインタビューを聞いていると、とても感じることが多いです。自分の感情を抑えて、言葉を選んでインタビューに答えている、それは、事実と感情の分離のような気がします。明日に向けて気持ちを切り替える、気を引き締める、心のコントロールをしようという意思が感じられます。見習いたいものです。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>訓練</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.w-juken.com/syachoblog/archives/2008/02/post_159.html" />
<modified>2008-02-22T00:49:58Z</modified>
<issued>2008-02-22T00:45:16Z</issued>
<id>tag:www.w-juken.com,2008:/syachoblog//5.417</id>
<created>2008-02-22T00:45:16Z</created>
<summary type="text/plain">社内教育は大切だとよく言われますが、いろいろ種類があると思います。 ある人は、「...</summary>
<author>
<name>taketo</name>

<email>taketo@w-juken.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.w-juken.com/syachoblog/">
<![CDATA[<p>社内教育は大切だとよく言われますが、いろいろ種類があると思います。</p>

<p>ある人は、「能力差はたいしたことはない、大きいのは思いの差だ」と言っています。</p>

<p>最近「訓練」の差もあると気づかされました。回数行い、場慣れさせる、経験させることも大切なことだと</p>

<p>感じました。</p>

<p>さらに、常に気づこう（勉強吸収しよう）と思っていいるか訓練なんだと気づかされした。</p>

<p>当たり前だと思っていることが違うということが感じられる瞬間でした。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>出来ない理由</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.w-juken.com/syachoblog/archives/2008/01/post_158.html" />
<modified>2008-01-25T03:35:20Z</modified>
<issued>2008-01-25T03:31:25Z</issued>
<id>tag:www.w-juken.com,2008:/syachoblog//5.415</id>
<created>2008-01-25T03:31:25Z</created>
<summary type="text/plain">出来ない理由を良く聞きます。 実を言うと私も、自分では言っているつもりはないので...</summary>
<author>
<name>taketo</name>

<email>taketo@w-juken.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.w-juken.com/syachoblog/">
<![CDATA[<p>出来ない理由を良く聞きます。</p>

<p>実を言うと私も、自分では言っているつもりはないのですが、言っています。<br />
正確に言えば、自分の中には正当な理由があるので、出来ない理由ではないのですが、、、。</p>

<p>定期的に、自分の考えの棚卸しをして、その考え方は今の世の中で通用するかを見直した方が良いような気がしました。</p>

<p>なんだか、曇っていたものが、もう少しで晴れてきそうな予感がします。<br />
走り出すかも知れません。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>まさか</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.w-juken.com/syachoblog/archives/2008/01/post_157.html" />
<modified>2008-01-07T03:30:05Z</modified>
<issued>2008-01-07T03:26:20Z</issued>
<id>tag:www.w-juken.com,2008:/syachoblog//5.413</id>
<created>2008-01-07T03:26:20Z</created>
<summary type="text/plain">年末年始にかけて「まさか」と思うことが、起こった。どれも、個人的なことだが、会社...</summary>
<author>
<name>taketo</name>

<email>taketo@w-juken.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.w-juken.com/syachoblog/">
<![CDATA[<p>年末年始にかけて「まさか」と思うことが、起こった。どれも、個人的なことだが、会社でも同じことが言えるのではないだろうか？</p>

<p>当たり前だと思っていると痛い目にある気がします。今あるものをもう一度見直す良い時期なのかも知れません。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ライバル</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.w-juken.com/syachoblog/archives/2007/11/post_156.html" />
<modified>2007-11-30T10:09:57Z</modified>
<issued>2007-11-30T09:54:58Z</issued>
<id>tag:www.w-juken.com,2007:/syachoblog//5.411</id>
<created>2007-11-30T09:54:58Z</created>
<summary type="text/plain">ライバルがいるおかげで、甘くならない。会社も自分もそういうライバルがいれば、負け...</summary>
<author>
<name>taketo</name>

<email>taketo@w-juken.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.w-juken.com/syachoblog/">
<![CDATA[<p>ライバルがいるおかげで、甘くならない。会社も自分もそういうライバルがいれば、負けそうになったときに逃げそうになったときに、がんばれるものです。<br />
本気で付き合えて、お互いが成長して初めて、この関係が続きます。<br />
そういうメンバーと出会うと、がんばらないとと自然と思えます。ありがたいものです。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>遊び心</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.w-juken.com/syachoblog/archives/2007/11/post_155.html" />
<modified>2007-11-27T07:28:10Z</modified>
<issued>2007-11-27T07:21:43Z</issued>
<id>tag:www.w-juken.com,2007:/syachoblog//5.410</id>
<created>2007-11-27T07:21:43Z</created>
<summary type="text/plain">仕事とは大変なものです。しかし、自分の気持ち次第で、仕掛け次第で多少楽しくするこ...</summary>
<author>
<name>taketo</name>

<email>taketo@w-juken.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.w-juken.com/syachoblog/">
<![CDATA[<p>仕事とは大変なものです。しかし、自分の気持ち次第で、仕掛け次第で多少楽しくすることも可能では無いでしょうか？</p>

<p>慣れが始まると、毎日のモチベーションを上げるのに苦労をすることは、よくあることです。</p>

<p>事務職であれば、定期的な席替えや休憩での楽しみを見つけるの、も一つの方法だと思います。<br />
営業職では、個人的に競争をするなど工夫はある程度出来ると思います。同じ行動でも、多少の遊び心があると心に変化が見られます。</p>

<p>いつも楽しんでばかりはいられませんが、楽しむ気持ちを保つことで職場を楽しくするのも、本人次第ではないでしょうか？</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>紙一重</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.w-juken.com/syachoblog/archives/2007/11/post_154.html" />
<modified>2007-11-01T01:47:36Z</modified>
<issued>2007-11-01T01:42:24Z</issued>
<id>tag:www.w-juken.com,2007:/syachoblog//5.407</id>
<created>2007-11-01T01:42:24Z</created>
<summary type="text/plain">半年間の評価が、昨日で締め切りました。 少しの差の積み重ねが、大きな差につながり...</summary>
<author>
<name>taketo</name>

<email>taketo@w-juken.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.w-juken.com/syachoblog/">
<![CDATA[<p>半年間の評価が、昨日で締め切りました。</p>

<p>少しの差の積み重ねが、大きな差につながります。</p>

<p>少しの負けでも負けたほうは、敵はとても強く感じます。紙一重でも勝ち続ければ、気がつけばかなりの実力がついているものです。</p>

<p>紙一重でも勝ち癖をつけたいものです。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>油断</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.w-juken.com/syachoblog/archives/2007/10/post_153.html" />
<modified>2007-10-29T02:25:14Z</modified>
<issued>2007-10-29T02:22:37Z</issued>
<id>tag:www.w-juken.com,2007:/syachoblog//5.406</id>
<created>2007-10-29T02:22:37Z</created>
<summary type="text/plain">油断大敵というが、油断をしない方法がなかなか見つからない。 いつも全力で生きるこ...</summary>
<author>
<name>taketo</name>

<email>taketo@w-juken.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.w-juken.com/syachoblog/">
<![CDATA[<p>油断大敵というが、油断をしない方法がなかなか見つからない。</p>

<p>いつも全力で生きることしか方法はないだろう。</p>

<p>油断を奨励するのではなく、そこから何を学ぶかが重要で、そのときから行動が変わらないとその油断が、生きてこない。失敗から学ぶということ同じですよね。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>当たり前</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.w-juken.com/syachoblog/archives/2007/10/post_152.html" />
<modified>2007-10-07T22:36:23Z</modified>
<issued>2007-10-07T22:30:19Z</issued>
<id>tag:www.w-juken.com,2007:/syachoblog//5.403</id>
<created>2007-10-07T22:30:19Z</created>
<summary type="text/plain">先日温泉に行って一部ですが、温泉に入れないということがありました。 当たり前のこ...</summary>
<author>
<name>taketo</name>

<email>taketo@w-juken.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.w-juken.com/syachoblog/">
<![CDATA[<p>先日温泉に行って一部ですが、温泉に入れないということがありました。<br />
当たり前のことが出来ていないというのはこういうことだなあと実感しました。<br />
（名誉のためにかなりのリカバリーはしてくれました。）<br />
どんなに、すごいサービスでもここの当たり前のことが抜けていたら、あくまでもリカバリーであり、ありがたい（感動）の領域には行かないということです。</p>

<p>また、お客様から見て何が当たり前と思っているかを再度考え直す必要があると思います。<br />
当たり前の定義をまずして、定期的な変更を行う仕組みが必要な気がします。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>初心に戻る</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.w-juken.com/syachoblog/archives/2007/09/post_151.html" />
<modified>2007-09-24T00:19:14Z</modified>
<issued>2007-09-24T00:12:53Z</issued>
<id>tag:www.w-juken.com,2007:/syachoblog//5.402</id>
<created>2007-09-24T00:12:53Z</created>
<summary type="text/plain">人は、どのようにしたら初心に戻るのでしょうか？ よく、「初心を忘れないように」と...</summary>
<author>
<name>taketo</name>

<email>taketo@w-juken.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.w-juken.com/syachoblog/">
<![CDATA[<p>人は、どのようにしたら初心に戻るのでしょうか？</p>

<p>よく、「初心を忘れないように」と先輩から上司から言われるが、本当に初心を忘れずに生活できる人はほとんどいないと思います。<br />
立場変われば、わからなくなることも多く、実際、私も親になって始めて親の気持ちがわかりましたが、その反面、子供の気持ちを忘れてしまっている気がします。</p>

<p>初心を思い出すには、自分にとって嫌な事がないと思い出せない気がします。<br />
初心のころは、不都合で窮屈で、また、理不尽な事が多いと思います。しかし、時間がたつにつれて先輩になり、役職があがり状況が変わってきます。</p>

<p>実は、自分にとって不都合なことは、意外と大切なことかも知れないのです。初心に戻れる、忘れたものを取り戻せるチャンスが回ってきたかも知れないのです。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>自己否定</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.w-juken.com/syachoblog/archives/2007/09/post_150.html" />
<modified>2007-09-13T00:42:32Z</modified>
<issued>2007-09-13T00:39:15Z</issued>
<id>tag:www.w-juken.com,2007:/syachoblog//5.401</id>
<created>2007-09-13T00:39:15Z</created>
<summary type="text/plain">他人の意見を受け入れる勇気。 いろんな人が良くなるために言ってくれいていることも...</summary>
<author>
<name>taketo</name>

<email>taketo@w-juken.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.w-juken.com/syachoblog/">
<![CDATA[<p>他人の意見を受け入れる勇気。</p>

<p>いろんな人が良くなるために言ってくれいていることも実は、殆ど聞けていない。耳では聞いているが、行動が自発的に変化しているかと言えば、それは違う。</p>

<p>ちょっと勇気を出して、他人の意見を受け入れて見ると、意外と正しかったりすることが多い気がします。自分の成功体験を他人に否定されると自己防衛しがちですが、自ら否定して他人の成功体験も自分の物に出来るチャンスが回ってきたと解釈を変えて、受け入れてみてはどうでしょうか？</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>先を見れない（信じられない）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.w-juken.com/syachoblog/archives/2007/08/post_149.html" />
<modified>2007-08-18T23:52:57Z</modified>
<issued>2007-08-18T23:44:09Z</issued>
<id>tag:www.w-juken.com,2007:/syachoblog//5.399</id>
<created>2007-08-18T23:44:09Z</created>
<summary type="text/plain">今の食事が、１０年後の自分の体。ある人からこのような言葉を聞かされました。 今巷...</summary>
<author>
<name>taketo</name>

<email>taketo@w-juken.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.w-juken.com/syachoblog/">
<![CDATA[<p>今の食事が、１０年後の自分の体。ある人からこのような言葉を聞かされました。<br />
今巷で言われている食品に対しての問題は、その危機感恐怖感から来ていると思います。しかし、実際食している人のほとんどが、１０年後の自分の体をしっかり意識して食事をしている人は、ほとんどいません。<br />
食事と運動が自分の体を作っていることは、知っているはずなのに、目の前のこの油を糖質を我慢できない。（私も人のことは言えません）<br />
ここで一度真剣に立ち止まって、５年後１０年後を考えて見たらどうでしょうか？食事のことを言っているのではありません。他のこともすべて一緒だと思うのです。５年後１０年後を「何とかなる」と思って見ているとほとんどの場合が、「何とかなりません」。<br />
「何とかする」ために今何をするか？（今何を食べるか）今の行動が実は大切なのです。でも、今の行動で変化することが少ないことが意外と疎かになります。本当にそれでよいのでしょうか？</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>生産性</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.w-juken.com/syachoblog/archives/2007/08/post_148.html" />
<modified>2007-08-05T22:48:49Z</modified>
<issued>2007-08-05T22:43:34Z</issued>
<id>tag:www.w-juken.com,2007:/syachoblog//5.398</id>
<created>2007-08-05T22:43:34Z</created>
<summary type="text/plain">生産性の向上は、各会社で常に問題になっていることだと思います。 意識をしたら飛躍...</summary>
<author>
<name>taketo</name>

<email>taketo@w-juken.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.w-juken.com/syachoblog/">
<![CDATA[<p>生産性の向上は、各会社で常に問題になっていることだと思います。<br />
意識をしたら飛躍的に、技術が向上することはありません。時間をかけるか、システムを導入して今までやっていることをやめるかどちらかだと思います。</p>

<p>後者の場合は、設備投資のお金の問題がかかってきます。しかし、前者の意識の仕方によっては効果が出る気がします。</p>

<p>１日５分の短縮をするように具体的指示を出すことだと思います。「１本早い電車に乗ろう」と指示を出すことだと思います。１時間も２時間も節約をしようとするとやになります。しかし、１日５分なら出来そうな気がします。大切なのは、出来そうなことからやることだと思います。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>スピード</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.w-juken.com/syachoblog/archives/2007/08/post_147.html" />
<modified>2007-08-04T03:45:27Z</modified>
<issued>2007-08-04T03:40:24Z</issued>
<id>tag:www.w-juken.com,2007:/syachoblog//5.397</id>
<created>2007-08-04T03:40:24Z</created>
<summary type="text/plain">ある公演での話です。 日本と外国の役員会を開くスピードが大幅に違うという指摘があ...</summary>
<author>
<name>taketo</name>

<email>taketo@w-juken.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.w-juken.com/syachoblog/">
<![CDATA[<p>ある公演での話です。<br />
日本と外国の役員会を開くスピードが大幅に違うという指摘がありました。<br />
資質、技術などは、差はないのに、ここの行動開始のスピードがまったく違うとのことでした。どのくらい違うかというと、夜中２時の連絡でテレビ電話にて緊急役員会を開くのが外国。日本は、翌日朝一番で通知して、１週間後開催。ここで大幅な差が生まれてしまうとのことでした。<br />
その差が、利益率の差につながるのだと思いました。</p>

<p>そういえば、自己都合で、これでいいだろうと思っていることは結構あると実感しています。自分の想定より早く納品するつもりでの仕事で丁度よいのかも知れません。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>習慣</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.w-juken.com/syachoblog/archives/2007/07/post_146.html" />
<modified>2007-07-11T23:36:55Z</modified>
<issued>2007-07-11T23:30:44Z</issued>
<id>tag:www.w-juken.com,2007:/syachoblog//5.396</id>
<created>2007-07-11T23:30:44Z</created>
<summary type="text/plain">よい習慣、悪い習慣いろいろあります。習慣とは、楽に物事を進めるひとつの方法だと思...</summary>
<author>
<name>taketo</name>

<email>taketo@w-juken.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.w-juken.com/syachoblog/">
<![CDATA[<p>よい習慣、悪い習慣いろいろあります。習慣とは、楽に物事を進めるひとつの方法だと思っています。簡単に言っていますが、具体的に新しい習慣を定着させようとするととても大変な労力が必要です。私の中では、１０年続いて習慣だと思っています。</p>

<p>習慣にならなかったことを振り返ってみると、自分なりにやらなくてよい正統な、自分を説得できる理由を創ってしまうことが、続かなく、習慣にならなかった大きな要因のような気がします。</p>

<p>やめないことだと再認識しています。続ける事ではないのです。やめないことなんですね。</p>]]>

</content>
</entry>

</feed>