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2007年02月05日
教える
教えるということは、待つことなのかなあ、、、。
本人が、気づくタイミングまで待つしかないのかなあ、、、。
出来ることは、場面を沢山つくり、チャンスを沢山出すことであり、あと気づくかどうかは、本人次第そんな気がしてなりません。
粘り強く、あきらめずに、どこまでやるかは、教える人次第。これもまた、難しいところです。
いろんな人と、話をするとき、そこまでやるのかと関心する会社もありますし、そうでない会社もあります。比較的うちの会社は、前者の方になりますが、果たして本当にそう出来ているのか、そのこと自体も判断が難しい気がします。
投稿者 taketo : 2007年02月05日 11:01