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2006年08月29日
フォンダンショコラ
昨日、ある会の打ち合わせにを行っていたところ、会長が誕生日であることが発覚。急遽サプライズ企画を敢行した。甘いもので簡単な誕生日を行った。とても喜んでいただけてうれしい限りです。
サプライズとは、うれしいもので、予想もしていないラッキーは、とてもうれしいものです。ただ、回を重ねるごとにその予想を超えないと次回の感動はないので、初回がいいが続けるのが難しい。
先日も、焼肉屋さんでのサプライズ、レストランでのサプライズを体験してきたが、これを続けることがとても大切なんだと実感した。
大きなことを続けるのではなく、小さなことを続けることが続くこつだと改めて実感した。
2006年08月19日
捨てる
お盆休みを利用して模様替えをした。実は、大きな荷物が届くので、それに向けて部屋にスペースを作らなくてはいけなくなったので、しょうがなくおこなったものですが、これが大事になりました。結局のところいろいろなものを捨てて部屋はきれいになりましたが、そこでひとつ再認識したことがあります。
人は、物を捨てるとき、とっさにこの物が、必要かどうかを考え、整理しているということです。ということは、捨てることにより、物事の整理をしているということです。
何かのときのためにとってある、何かとは、1年に何回起こるのでしょうか、そこをしっかり整理しないと物を捨てることは出来ません。教えるポイントが少しわかった気がしました。
2006年08月18日
ありがたい
今あるもの、あることへの感謝とは、なかなか出来ないものです。今あるものは、当然のものとして考えてしまう。いきなりではなく、少しづつ少しづつそうなっていくので、さらに厄介です。突然発生すれば、そうでもないのでしょうが、湯で蛙のように気づかないうちに、環境が変化していて、そのことにありがたみを感じない自分が形成されてしまう。
整理整頓とは、ものだけではなく心も必要な気がします。物を整理すれば心も整理出来ます。
今あるものを正確に見ることが、必要です。
2006年08月05日
健康
夏風邪をひいています。咳が止まらずスケジュールもかなり、狂ってきています。当然やらなくてはいけないことはやりますが、心と体が健康でないと良い仕事が出来ません。
ここまでだと普通の会話ですが。
これも必然と捉えることにしています。風邪が、今の体調管理の方法に信号を送っているのです。早速変更をしました。成果が出るのは、先の話ですが、これを機に行動を変えないといけないということです。
一つの物事で何を感じ気づき、そして行動を変えるかだと思います。
自立神経系中心の予防医学の先生にタイミングよく食事と運動のプログラムを作ってもらい実践をスタートしました。